BIOGRAPHY
作詞作曲からアレンジ、ヴォーカル、プロデュース、レコーディング、ミキシングまで自ら手掛けるほどの音楽的センスと深い知識を持ち、“創る才能”と“表現する才能”を併せ持つ破格のヴォーカリスト。ソロアーティストとしてAvex Rhythmzoneからアルバム3枚、シングル3枚をリリース。また、XChange、Fixional Cities、Groove Nomad Orchestraのボーカルとしても活動している。
ソロデビュー前から数多くの作品に作詞、作曲、ボーカル・プロデューサーとして関わり、R&Bをルーツにした彼の音楽性は、普遍的なPOPSとしても幅広い層に受け入れられている。EXILE TRIBE (EXILE、三代目J SOUL BROTHERS、GENERATIONS、 THE RAMPAGE、FANTASTICSなど)を始め、Nissy (西島隆弘)などに詞曲を提供し、またボーカル・ディレクターとしては、CHEMISTRYのデビュー時や、May J.「Let It Go ありのままに」、またBTSなど韓流アーティストの作品にも多く関わっている。
DISCOGRAPHY
シングル
・「Turn The Page」(2005年4月13日)
・「Find A Way」(2005年9月21日)
・「Hand In Hand」(2006年1月25日)
・「Different Beat」(2019年9月25日)
・「Where's the Love」(2019年11月29日)
・「Different Beat(Japanese Ver.)」(2020年5月13日)
・「pulse part Ⅱ」Sala Kurokawa (2022年12月23日)
・「Tokyo Blues」Mari Ishida、CHICO CARLITO(2023年5月17日)
アルバム
・『New Beginning』(2006年8月30日)
ミニ・アルバム
・『My Flavor -Dinner for the Soul-』(2007年10月24日)
配信作品
・「君のそばに」
・「Touch You」
・「Vertigo」
・「Find A Way (スペイン語バージョン)」
フィーチャリング、ゲスト参加作品
・GIPPER「Holiday (feat. Masaya Wada)」(2004年11月)
・Sowelu「Cloudy (Taishi Fukuyama Remix) feat. Masaya Wada」(2005年7月)
・鷺巣詩郎「Eyes Of A Child...」SHIRO'S SONGBOOK vers 7.0(2005年8月)
・DJ URAKEN「Uraken feat. Masaya Wada - With or Without You」「Uraken feat. Masaya Wada - I‘ll Be There」(2007年7月ミックス・アルバム「LOUCA - Uraken's Jet Summer Mix -」に収録)
・Sho Kamijo My Little Sweet Boy (feat. Masaya Wada) ボーカル、作詞(アルバム「Let's Go Together」収録)
才恵加 CAT (feat. Masaya Wada) ボーカル、作詞(アルバム「ピアス」収録)